上機嫌

いつも不機嫌な人には
不機嫌なことがしょっちゅう起こります。

普通の人には普通のことしか起きません。

いつも『上機嫌(上氣元)』な
人には奇跡が起きます。

このことは
斉藤一人さんが
ある本で書かれたことです。

いつも上機嫌でいるには
自分の機嫌をとることですね。

他人さんの機嫌をとるのは
神経を遣いますが
自分の機嫌なら
自分のことなので
いくらでもコントロールがつきます。

「柳本さんは
 いっつも機嫌がいいですね」と
よく言われます。

「はい いっつも機嫌がいいですよ」と
答えています。

いっつも機嫌がいいと
楽しいことばかりが起こることを
私は知っています。

斉藤一人さんの教えしかり
親兄弟に教えてもらったことしかり
自分の経験しかり
これは正しいですね。

機嫌よくしていないと
人生がもったいないですね。